2010年6月アーカイブ

EV入門塾パート2

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ミラEVに試乗

 

ミラEV試乗.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年の5月に1充電で1003.184キロメートルを走り

 

電気自動車1充電航続距離(途中無充電)の世界新記録を樹立した車を運転することができました。

 

乗った感想はといいますと

 

加速が昔のアルトワークス(軽自動車ターボ付)に始めて乗った感覚に似ているかな?

 

出せるパワーをそれでも抑えているそうです。

 

このEVには、暖房が無くシートヒーターをつけたそうで

 

エンジンが無い(ラジエターが無い)から 電気自動車は暖房設備に課題があるそうです。

 

人間は、足首・手首そして首と神経を束ねる部位に暑さや寒さを感じます。

 

このミラEVには、足元に小さいヒーターとひざ掛けで対応するそうで

 

最近のハイブリッドカーでは、

 

暖房や冷房などの空調に多少違和感を感じるユーザーさんも

 

いるとか?いないとか?

 

冷やしすぎてもエネルギーの無駄だし

 

そもそも車を乗っている乗車定員MAXで走っている車は、そんなに見かけないですよね。

 

EVの1充電での走行距離が短いといわれていますが、

 

確かに1日/160キロは、まず日常生活で使用する人は少ないと感じます。

 

地球のために

 

そして未来のこども達のために

 

出来ることを少しずつ行動に移すことをメーカーはすでに取り組んでいます。

 

車のシートの素材は、ペットボトルということ。(砕いて使用)

 

オーナーの車のチョイスを根本から変えるEV

 

一度お試しあれ!

 

EVほど加速感は味わえませんが、

 

織戸自動車では、インサイトを代車でご用意いたします。(要予約制)

 

エンジンオイルの交換の「待ち時間がもったいない」とか「待っていられない」

 

そんな時などなど・・・・・。

 

ちょっとふらっとハイブリッドカーを乗りドライブなどはいかがでしょうか?

 

EVとハイブリッドカーの違いを下に表記しておきます。

 

E V・・・・・・・・・・・・・・・・車載電池を動力源とし電動モーターを駆動して走行する自動車

ハイブリッドカー・・・・・・・・内燃機関と電動モーターを用い回生エネルギーを充電する自動車

EV入門塾に参加

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やってまいりました。

 

先日事業仕分けでもメディアに出ていました日本科学未来館

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3年ほど前から年パスを家族で持っていて

 

科学のなぜ?なぜ?を学びに良く行くんです。

 

その会場にて日本EVクラブ主催のEV講習があり本日は行ってきました。

 

目からうろこの話ばかりで1回では載せきれないのでまずはその一部を紹介します。

 

今なぜEVなのか?

 

1908年にT型フォードが世界で初めて量産(19年間で1500万台を生産)を開始し約100年

 

現代は、環境問題で世界を巻き込んでの自動車業界が変革時期にさしかかっています。

 

自動車の誕生と産業革命をここでは、一対と考えましょう。

 

大衆社会への自動車の浸透は、「より遠く・より早く・より快適に」

 

みんながこぞってこの3つを求め始めました。

 

エンジンを大きくすれば、もちろんスピードは出る。より早く目的地まで到着することが出来る。

 

さらには、重さが増しその快適性も向上していきました。

 

今まさにその時代を中国が経験しています。

 

しかし一番の違いは、EVへの理解度の違いが大きいようです。

 

中国でスクーターは、ほとんど電気バイク(しかもかなり使い込んだバイク)が中国国内

 

1億台も走行しているそうです。

 

すると車も充電して乗ることに対しては抵抗が無いはず!

 

インフラの整備も進み各国自動車メーカーは、

 

これからの自動車産業の中心となる中国に目を向けている訳です。

 

第二次世界大戦前から大気環境汚染問題とともに地球温暖化が叫ばれてきました。

 

今求められる構造は、「環境保全型発展」2050年にCО2を半減にすること。

 

自動車からCО2を排出できなくなることに繋がっている事を意味しているそうです。

 

化石燃料である石油の残量は、あと35年

 

しかしその産出国で原油を抽出するリスク(政府が安定していない国)は、非常に大きく

 

枯渇する燃料で残りわずかとなれば、抽出出来る量も今までより効率が落ちます。

 

そのような中 2012年よりアメリカのカリフォルニア州では、ZEV規制が始まります。

 

それは、カリフォルニア州で年間6万台以上を販売しているメーカーに課せられる法規制で

 

極端に言えば、自動車排出ガス(CО2)が、基準をクリアできなければ、

 

罰金をメーカーに課しますよ!という法規制です。

 

それに向けて、トヨタ・ニッサン・ホンダは、今必死にクリアすべく燃費向上に努めているというわけです。

 

原動機が無くなることになれば、当然CО2排出量は、ゼロ。

 

罰金を払わずクレジットで取引する交渉がメーカーそして政府を交えてこれから始まるのですね!

 

i-MiEV.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日試乗した iMiEV そして一充電で連続走行1000キロのギネス記録をたたき出した

 

ミラEVどれも原動機が無く全く新しい車と考えてもよいでしょう!

 

静かで快適!そしてレシプロエンジンから乗り換えても全く抵抗無く

 

逆に夢の車に乗っている感覚になり「カーライフが楽しくなりそう」

 

まずは、こんな感想を試乗して持ちました。

 

三菱自動車の担当の方が、おっしゃっていた言葉

 

「百聞は、一乗にしかず」  なるほど !

 

次の世代そしてその次の世代にどのような空を残すことが出来るのか?

 

その取り組みが今始まる それは確かな事だと確信しました。

 

もう一度今出来ることを考え直そうと思います。

 

次回に続く。

 

小学校郊外部のお手伝い「交通安全教室」無事終了。

 

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受付の飾りつけ 執行部の皆様準備など暑い中お疲れさまでした。

 

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 受付にてネームシールを配布。

 

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講演の様子です。ここまでは順調だったのですが・・・・・。

 

部長挨拶が終わり巡査の方のお話からビデオに振られ映像開始

 

しかし 「・・・・・・・・・・・・・・・。」 映像のみで音が出ない。 

 

予備のDVDプレイヤーで再生したら音は出たのですが、

 

プロジェクターに映像信号が行かず映像が写らず 

 

結局巡査のアドリブで最後までやっていただきました。

 

DVDは見ることが出来ず参加していただいた皆様には大変申し訳ないことをしてしまいました。

 

事前確認を怠りスイマセンでした。

 

体育館でのお話が終わり外へ出てパトカーの見学

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なかなかパトカーの中を見ることが出来ないのでこどもも大人も興味深く運転席に座ったりしました。

 

本日は、貴重な体験をさせていただきまして

 

船橋東警察署 の皆様ご協力ありがとうございました。

 

終了し改めて感じたこと 「確認は、大切です。」

 

交通安全も確認の積み重ねです。気をつけましょう!

 

明日は、お台場にある日本科学未来館でEV入門塾に参加してまいります。

 

電気自動車が増えてくるこの時代にまだまだ情報量が少なく

メカニックをしていても大変興味があります。

 

音が出ない車の音を逆に出す基準は?

リーフの走行時の音です。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

http://www.youtube.com/watch?v=CYiQ5VGwdJ8&feature=player_embedded

 

定期点検項目はもちろん減るけど他に新しい点検項目は?

インフラの整備は、これから進むの?

そもそも電気自動車のメリットとは?

 

様々な疑問を持ち明日の講習に望みたいと思っています。

私の娘の小学校にて明日PTA主催の交通安全教室が、開かれます。

 

子供の交通事故.pdf  平成20年度千葉県警察交通白書より抜粋

 

これからの時期が一番小学生や中学生の交通事故が多くなるんです。

(夏休みに入る時期ですからね!)

かみさんが小学校のPTA郊外部で副部長を今年任され

その関係で明日は、午前中そのお手伝いにいってきます。

 

工場は、スーパーサブの従業員が工場を守っていますのでご用命あればご連絡ください。

 

今までの郊外部の活動を変えての事業なので失敗は許されません。

 

しかし、こどもたちに伝えること

 

「自分の命は、自分で守る」

 

親の立場だけではなく将来 バイクや自動車を運転するときになり

 

「小学校でやったな?」 というくらいの記憶に残る一日になればよいかと思っています。

 

スケジュールは

警察の方をお招きして 

 

まずは、つかみのアニメを用いたビデオ上映 ⇒ 講義 ⇒ パトカー見学 

 

一時間ちょっとの時間ですが、暑さがこの時期は気になりますから

 

熱中症対策に飲み物を各自持参してもらい 

会場(体育館)内に大型扇風機を設置して万全を期します。

 

小さいうちから啓蒙活動をしていけば、交通事故も減ると信じ !

宮崎県 がんばれ

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昨日はそれぞれの父の日を過ごされたかと思いますが、

 

いかが過ごされましたでしょうか?

 

私はといいますと・・・・・・。 日ごろの感謝の意を込めて夜ご飯をつくりました。

 

テーマは、「宮崎県産」

 

口蹄疫の問題で宮崎県の友人や知人から聞くことは、

 

様々な憶測が飛び交いきちんと正しい事実が伝わっていないとの事です。

 

親としてその現実を受け止め、きちんとこどもへ伝えることが責務であると感じました。

 

今出来ることを日ごろ考えた中で意識していることがあります。

 

宮崎県の商品を買うこと。

 

宮崎赤鶏炭火焼.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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加工品がやはり今は多く生の食材を近くのスーパーで購入できる機会は

 

非常に少なくなってきている気がします。(そう毎日買い物は行っていないからかな?)

 

現に風評被害により商品が売れないだけではなく

 

宮崎県のイベントの中止など観光業への影響も多く出てきているようです。

 

宮崎県には、友人や知人もいますので

 

是非ともがんばってこの苦難を乗り切ってもらいと願っています。

 

その想いを形にするためにも小さなことをもっともっと見つけて行きますね。

つくね.JPG親子丼.JPG

湿気が多くなると

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先日2台の同じ整備内容の依頼が同日に入りました。

 

ベルトの鳴き  「キュルキュル」 音がするということです。

 

湿気が多くなるこの時期は、朝のエンジンかけはじめに音がするケースがよくあります。

 

ベルトの鳴きは、高年式の車でも数年前から結構多く私も耳にします。

 

それは、ベルトが一本しか取り付けられていないことと

 

ベルトの両面がプーリーと接して駆動しているために

 

音が早く鳴くのではないかと考えられます。

 

接地面積が多くなりゴムと金属のスリップ音がベルトの「キュルキュル」という音になるのです。

 

プリウスクランクプーリー.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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写真は、現行のプリウスクランクシャフトプーリーです。

エンジンにファンベルトがついていません。

ということは、ベルトの鳴きも無いのです。

 

音を消すスプレーもありますので、1度音が鳴ったら織戸自動車へお越しください。

 

交換がよいのか? 

 

張り調整で大丈夫か? 

 

鳴き止めスプレーの塗布で大丈夫か?

 

見極めて適切なアドバイスをさせていただきます。

平成30年を目途に

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2010年度版 「交通安全白書」 によると

 

昨年度の人口10万人あたりの交通事故死者は、3.9人でした。

 

交通事故死者数4914人 昭和27年以来57年ぶりに4千人台となりました。

(しかし当時は、道路も車も全く違うため比較するのは難しいですね。)

 

平成19年の世界の統計では、オランダがトップで人口10万人あたりの死者数4.3人

 

続いてアイスランド ・ イギリス ・ スイス ・ スウェーデン

 

次に6位 日本 5.2名

 

確かに減っています。

  

平成21年1月に時の麻生内閣は、政府として

 

「世界一安全な道路交通」の実現という目標を立て

 

平成30年を目途に交通事故死者数半減(2500人以下へ)という数値が設定されました。

 

しかし半減とはいえ、人口の高齢化率が高まり今年度の統計でも如実に数字に表れていますが

 

65歳以上の高齢者が過失の重い事故が非常に多くなっています。

 

今年の5月26日に幕張で開催されたシンポジウム

 

「日本における事故通報システムを創造するための方策として何が必要か?」において

 

アラバマ大学の研究者から発表された統計の中で

 

60kmで走行している車で事故を起こした場合の死亡率は、以下のとうりです。

 

60歳で50%の死亡率

 

78歳では、95%の死亡率

 

高齢者に向けての今現在販売されている車両運転技術の教育や免許の更新時期

 

自転車の走行ルールやマナーの啓蒙活動

 

もちろんシートベルトの着用や飲酒運転をしない

 

これは、すでに意識が浸透しているという前提でなければなりません。

 

車の技術が進歩していくにつれ何か大切なものを失っている気がするのは自分だけでしょうか?

 

昔は、家族でカーラジオから聞こえる歌謡曲を聴きながら

 

東北自動車道を北上し帰省していました。

 

帰りは、夜になり真っ暗な中

 

父がハイエースを運転していたな?。

 

運転席の後ろで父が寝ていないかを確かめるために

 

 「ちょっかい」を出していた記憶があります。

 

父の背中が偉大だったことに

 

自分がこの年になって気づきました。

 

交通事故はもちろん自転車も歩行者も含まれます。

 

自転車の運転をしながらのヘッドフォンやメールは絶対にやめましょうね。

 

間違いなく事故の確率は、その行為だけでかなり高まります。

 

そのあたりの統計をこれから調べていかないと半減は、難しいかと

 

この交通安全白書の発表を記事で読み思いました。

 

日頃のエコ運転が事故防止につながります。

 

あせらず時間に余裕を持ってドライブしましょ!

 

6月11日の一部地域に新聞折込チラシを入れました。

 

そのチラシが下です。

 

チラシ.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どこかで(船橋市・習志野市の2市のどこかで折込予定)このチラシを見かけたら

 

保存しておいてください。 そして織戸自動車へ Go !

 

9月の補助金締め切りまでお客様感謝祭を織戸自動車で開催しています。

(9月末登録の新車が対象なので今から注文してぎりぎりになる車種もありますので早めにご検討くださいね。)

 

まずは、

 

その第1弾 全国5大そうめん抽選プレゼントです。

 

通常3,000円以上お支払いのお客様に限り抽選を行っていますが、

 

チラシをご持参いただければ無条件で抽選していただけます。

 

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1等から4等までのはずれなしのくじです。

 

お子様にもご来場プレゼントをご用意してお待ちしています。

 

なお抽選景品数が無くなり次第終了となりますのでご了承ください。

朝7時に集合!

 

本日は、習志野市内 京葉線新習志野駅

 

京成線実籾駅、大久保駅、津田沼駅、谷津駅合計5箇所にて

 

シルバー人材センターのPRのお手伝いに行ってきました。

 

習志野市の「ポイ捨てタバコ マナーアップキャンペーン」への協力も行いまして

 

私は、谷津駅でポケットティッシュとウェットティッシュを配布させていただきました。

 

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通勤前の忙しい時間に受け取ってくれました皆様ありがとうございました。

 

車の車内もゴミは、なるべくすぐに片付けましょう。

 

ダッシュパネルやエアコン吹き出し口にゴミなどが入り

 

異音の原因となります。

 

きれいな車で気持ちよくドライブを!

谷津干潟の日

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6月10日は、谷津干潟の日

 

という事で6月5日(土)と6日(日)は、

 

谷津干潟観察センターにてイベントがあります。

 

工場から歩いて15分くらいにその観察センターがあって

 

私も週に1回ですが、仕事が終わり夜 軽くジョギングでいっています。

 

明日は、仕事でいけませんが、

 

あさって(6日)は、ルー大柴さん・富田京一さんのシンポジウムなどもありますので

 

家族で遊びに行きたいと思っています。

 

地元を再発見!皆さんは行かれたことありますか?

 

車の駐車場が無いので、公共交通機関で行かれることをお勧めいたします。

 

詳しくはこちらをご覧下さい。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

http://www.yatsuhigata.jp/2010yatsuhigataday/index.html

「 な つ 」の訪れ

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本日は、暑い一日でしたね。

 

皆さん水分補給していますか?

 

昨夜は、夏を先取りしに

 

関東で一番早いといわれている

 

6月2日 横浜開港記念日 横浜開港祭の花火を見に行ってきました。

 

横浜開港祭.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベイブリッジからみなとみらい21地区をバックに打ち上げられる花火を見ながら

 

車を走らせ 会場周辺へ午後8時40分頃到着!

 

時間がなくメインステージ前での見学は出来ませんでしたが、

 

思っていたほど車の渋滞は無くスムーズなドライブ。

 

写真は、走行中 信号待ちでの助手席からのショットです。

(かなりぶれてしまいましたが・・・スイマセン)

 

花火を見ながら一足早い夏の到来を感じてきました。

 

人間にとっても厳しいということは、

 

車にとっても夏は、過酷な環境になります。

 

エンジンルーム内のラジエター液の日常点検は、忘れずに行いましょう!

 

ラジエターサブタンク

規定値 MIN (最低ライン) と  MAX(最高ライン) の間にあればОKです。

(赤色もしくは緑・青の液が入っています。)

ボンネットを開けてチェックしてみましょうね。

※走行直後は、暑いので絶対ラジエターキャップはあけないで下さいね。

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