社長ブログの最近のブログ記事

本日メンテナンスをした車両のフロントブレーキパッドです。

 

ブレーキパッド.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

左が新品のブレーキパッドで右側の部品が車に取り付けてあったフロントブレーキパッドです。

 

茶色く見える部分がサビです。

 

雨にぬれて水分が多く含まれてくるとブレーキ作動時の熱でも乾ききらず

 

鉄分が酸化して上の写真のようになります。

 

車検時にはフロント・リヤ共にブレーキ制動力はもちろん左右の左右差も検査ではチェックしています。

 

サビなどが出てくるとブレーキを踏んだ時に左右差でハンドルが取られたり

 

きちんとした製動力が出ない場合もあります。

 

「走る・曲がる・止まる」どれが欠けても大変なことですが、最後に来るだけあって

 

ブレーキパッドは車が「止まる」役割として非常に重要な部品です。

 

メンテナンスは、目に見えないものなので

 

「ちょっとおかしいかな?」と思われましたら

 

遠慮なくご相談ください。

 

ちなみに走行中ブレーキを踏まなくても

 

「キー キー シャー??」 と言う音がしている場合は、

 

ブレーキパッドのインジケーター(金属)がローター(金属)とこすれている音です。

 

そのまま走行を続けるとローターに傷がつき修理代も大きな出費となります。

 

ヨーロッパの車だとローターも削れるようにパッドの素材に鉄分が多く含まれていたり

 

ローターも柔らかい素材で作られています。(外車は、鳴きが多いです。)

 

皆さん気をつけてくださいね! 

(目安としては 3万キロ?4万キロでブレーキパッドは、交換時期を迎えます。)

高速道路の走行が多い方はもっと距離は伸びます。

バ ザ ー

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初めまして、織戸自動車の雑用を担当しているえりママです。 

最近生意気になってきた小学校3年生の娘がいます。

今日は小学校のバザーだったのですが、

初めて子供達だけで行くと言うので、いったいお金をいくら持たせればいいのか、

悩んじゃいました。

持たせ過ぎもダメだし、少なすぎてもかわいそうだし、

友達と相談しても決まらなかったのですが、

結局、友達のママが

「1,000円でいいんじゃない。」と言った事がきっかけでうちも千円にしました。

本当は私も千円とは思ってはいたのだけれど、

友達のママと付き合いがあまりないので

子供に対するお金の価値観がいまいち分からず

ハッキリ言うのが怖くて言えませんでした。

実は数ヶ月前、別の友達のママから電話で少しだけ子供に対するお金の事で

注意をされたことがあります。

正直、ちょっとビックリしましたが、自分が子供に対するお金の管理をしていなっかった事に、

今更ながら初めて気がつきました。

親として失格かな、なんて、ちょっぴり、落ち込みましたが、なんでも日々勉強だと思います。

こんなことで落ち込んでいたらこれからの子育てやっていけませんから・・・・・。

織戸自動車へお越しの際には気軽に声をかけてくださいね!

 

ERI MAMA.JPG 

第一印象

「ブルース ウィルス の イメージとは全く異なる車」

 

ミラ イース を本日試乗しました。

 

軽自動車の排気量660ccでここまで燃費が向上されるとは思いませんでした。

 

ミラ e:s 車両.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上の車両は、グレードが「G」一般的に良く出るであろう設定のグレードだそうです。

(電動格納ミラー付・キーレスエントリー・オートエアコン・アルミホイール付・リヤスモークガラス付)

 

時速7キロメートル(ハンドル操作直進時)になるとエンジンが勝手にストップし、惰性で進みます。

 

エンジンが止まったことは、ほとんど気づきませんでした。

 

そして信号待ち(アイドリングストップ状態)にてダイハツの所長さんと沈黙の時間・・・・・・。シーン。

 

別に会話が無かったわけでもなく静粛さを感じてみました。(笑)

 

ブレーキペダルから右足を放すと「キュルキュルキュル ブルーン!」スタータ(セルモーター)の音

 

そしてエンジンが始動し恐れていたタイムラグをさほど感じずに発進。

 

気になったのがセルモーターの音かな?

 

代車のインサイトに乗っていてセルモーターの音が静かなので、その音に比べるとちょっと気になりました。

 

加速・減速もスムーズでエンジンストップ時には、モニターで なにやらカウントが進んでいきました。

 

5秒・6秒・・・・・・・・・15秒・・・・・・・・・・返ってくると 38秒でした。

 

聞いてみると 10秒で1mlのガソリンを節約できるそうです。メーター左側にもガソリンの4mlの表示が!

 

ここまで表示をするか!!!!!!

 

そのうち モニターに

 

「このくらいの移動距離は、歩きましょう。」

 

なんて表示される車が出てくるかも?

 

ミラ e;s コックピット.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エンジンルームを覘いて気がついたところが、バッテリーのマイナス ターミナルから出ている配線に

 

コネクターと電流計が取り付けられていました。

 

ミラ e:s バッテリー.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダイナモ(発電機)の制御も回生エネルギーを使用しバッテリーへ充電しているそうで

 

走行中も様々な電流や電圧を感知し エンジンを止めたり・動かしたりしている様子が伺えました。

 

メーカーの絶え間ない技術開発の努力が1つの車両になるわけで

 

車という形で 安全・安心 と言うかけがえの無いものを提供してくれている各メーカーには、本当に頭が下がります。

 

しかし、運転する人がそのことに甘えることなく

 

使いこなす技術を身につけてこそ活かされるということも忘れてはなりません。

 

軽自動車の性能・装備もよくなってきています。

 

次の車を買い替える時は、軽自動車も候補の中に入れてみてはいかがでしょうか?

 

「大は小を兼ねる」と言う言葉がありますが、

 

今の車に対する価値観は、「小は大を兼ねる」に少しずつ変ってきているかもしれません。

(軽自動車の定員が4名なのでそれ以上は、レンタカーという選択もありですね。)

 

試乗ご希望の方は、織戸自動車までご一報ください。

 

インサイト・リーフも乗ることが出来ますので 乗り比べをしてみてはいかがでしょうか?

 

乗ってみなければ分かりません! 

今日は、1年に1度必ず各自動車整備工場代表一名が受講しなくてはいけない研修に参加してきました。

 

法令で決まっていることで受講しなければ罰則が科せられます。

 

本日は、現行のワゴンRを実習車としてのカム角センサーやクランク角センサー

 

A/F制御に関して外部診断機とオシロスコープ(波形を見る)を使っての中身の濃い研修でした。

 

 

 

今までは、O2センサー(排気ガスの酸素の濃度を検出するセンサー)を0V?1Vの範囲の中で

 

燃料のリーン(薄い)とリッチ(薄い)を電気信号でコンピューターにフィードバックをしていました。

 

しかしA/Fセンサーは、さらに制御をマイルドにより細かく信号を送ることにより

 

無駄な燃料を無くし、極力有効にガソリンを燃焼させているセンサーです。

 

低燃費の理由がここにあるわけです。 「なるほど?」 と 納得。

 

研修に参加し、いつも感じていますが、

 

重要なことは 「まず 知ること!」 そして 「固定観念を持たない!」

 

初心を思いだしました。

 

固定観念を持つと そこから離れられなくなり時間だけが経過していってしまいます。

 

ありとあらゆる可能性を模索するにはやはり正しい知識と経験が必要になります。

 

まだまだ勉強不足です。

 

本日の研修終了した証拠です。

 

研修完了.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

22年間愛用の自動車整備士手帳です。

 

22年間愛用の整備士手帳.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中には当時の私の写真が・・・・。

平成2年1月26日撮影の写真、見たいと思われている勇気のある方は、

織戸自動車に来て見てください。とても ここでは公開できません。(笑)

 

講習でびっくりした事が1つ。

今のディーゼル車のエキゾーストマニホールドに直噴ノズルが取り付けてありまして

なんと!!! 燃料の軽油を燃焼後の排気ガスに噴射しているんです。

排気ガス中の温度を上昇させて排気ガス内のHC濃度を低下させるためだそうです。

あるものを最大限活用し排気ガスを抑えるメーカーの努力には頭が下がります。

他にも尿素を使用し排気ガスの濃度を低下させているディーゼルエンジンがありまして

今はそのエンジンが、ディーゼルエンジンの主流になって来ているそうです。

走行していて今のディーゼルエンジンは、エンジンオイルがどんどん増えていきます。

日々の進化にびっくりです。

 

しかし整備士手帳の写真を見ると誰もがびっくりするはず!それか 大笑いか?

12ヶ月定期点検や24ヶ月定期点検時には、必ずブレーキを前後О/H(オーバーホール)します。

 

フロントディスクキャリパーを分解する際に多くの自家用乗用車は、キャリパー取り付けボルトを

 

緩めてフロントブレーキパッド清掃やグリスアップを行います。

 

※ ディスクブレーキパッドにも耐久・耐熱グリスを塗布しています。

 

肝心なのが取り付けボルト!

 

 

 

ブレーキキャリパー取り付けボルト.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

六角14ミリ2本が、なかなか緩まない時があるんです。

 

欧米の車だとブレーキパッドを注文するとゆるみ止め(青い)が塗布してあるボルトがセットで入っている車もあるんですよ!

 

「緩まないように」ということなのでしょうね。

 

しかし、日本では次に緩める人のことを考えて固着しないように

 

グリスをボルトのねじ部にほんの少量塗布します。

 

グリス塗布.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブレーキの制動力検査を合格しても メンテナンスをしやすい状態に保っているのがベストです。

 

スライドピンの固着しない事も重要です。

 

固着がおきれば、ブレーキが片効きとなり ブレーキパッドを早く磨耗させてしまいます。

 

見えない部分ではありますが

 

織戸自動車では、トータルでのメンテナンスを考えて整備をご提案しています。

 

車に対する想いって 人それぞれですが、「今さえよければ整備をしなくて良い」という

 

ユーザー車検や車検代行のみで済ませていませんか?

 

きっとオーナー様の気持ちが、車にも伝わり大きな故障もなく

 

車と長く付き合えるのだと私は思っています。

 

しっかり定期点検を車に受けさせてくださいね。

 

整備をしていて思うことは、

 

次にこのボルトを外す人が、スムーズに作業が出来ること。(特にブレーキ)

 

熱が加わりボルトも熱膨張などにより若干ですが金属も伸縮をしています。

 

5年脱着していないと硬くて外しにくい。(もちろん定期点検を受けているから大丈夫なのですが・・・・。)

 

オーナーさんの事は、もちろん!

 

後のことを考えて整備する人が増えてくれれば良いと思いますね。

 

グリスを塗ると緩むんでは?と思われる方もいらっしゃるかと思いますが

 

外したボルトは、きちんと規定トルク値で締め付けていますからご安心下さい。

 

グリス.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ねじとブレーキパッドに塗布するグリスです。

 

その他にブレーキクリーナー(パーツクリーナー)を使用し

 

ブレーキパッドに付着したブレーキダストも清掃をします。

 

走る・曲がる・ストレス無く止まる!!!!! 

こんにちわ。

 

だいぶブログの更新が滞っていてすいませんでした。

 

震災後 色々な変化が私自身にもありこの画面に今向かっています。

 

近況をご報告しますと

 

平成23年5月

習志野市シルバー人材センター理事を退任。(賛助会員として今後もお世話になります。)

 

平成23年7月30日・31日

陸前高田市(岩手県自動車整備振興会 大船渡支部)へ自動車の工具を集めて

被災地の整備工場へ届けてきました。

下の記事は、8月13日号の船橋よみうりに掲載されたものです。

被災地支援.JPG      

 

平成23年8月

CATTОM 先端ものづくり協議会 入会 

(電気自動車研究会)

 

電気自動車普及協議会

超小型モビリティー部会 入会

会合が昨日もあり

自動車の文化が今まさに変ろうとしていることを実感しています。

いわゆるミニカーです。(軽自動車とスクーターの間のカテゴリー)

 

電気自動車に最近は力を入れて勉強していますが

皆さんお車の調子はいかがでしょうか?

今年の夏は特に暑かった影響で車には負担が多くかかっています。

エアコンの修理やオーバーヒートが目立ちました。

車の技術が進歩してもメンテナンスを怠ると思わぬ時に思わぬ故障が発生する場合があります。

 

タイヤの磨耗が進み(新品のタイヤでも回避できない場合もあります)

そのままのタイヤでスピードを上げ高速道路を運転していたら

水たまりに偶然乗っかってしまい

ハイドロプレーニング現象でコントロールを失い大事故に繋がることもあります。

車に合ったタイヤのチョイスは、必要です。

タイヤは、路面との間の水をかき出す機能も担っています。

値段だけではなくどのタイヤがマッチするか?結構重要なんです。

長距離ドライブ前と後のメンテナンスも忘れずにしましょう!

 

また更新をしていきますのでよろしくおねがいいたします。

 

最後になりましたが、織戸自動車にも多大な貢献をされてきました 

今現在 病気療養中の株式会社 アット・ビー 阿部 清治 様

一日も早い病状回復と退院を祈念しております。

3月19日に開催予定でした日本EVクラブ主催 「EV教室」が

振り替えで世田谷で先月開催されましたが

そこへ出席できず明日名古屋で開催されるのでいってきます。

筑波サーキットにて.jpg

















今月筑波サーキットで開催されましたイベント時に走行した

マイクロEV「ジャメ・コンタント号」(上写真)の組み立て実演も交えて

日本EVクラブ代表の 舘内 端 代表のお話しなど一日勉強してきます。



話しは変りまして本日2度目のリーフ代車となり

そのほかにも地域の方々とEV談議が今日はいつも以上に話す機会が多く感じました。

新しいモビリティーの創造が今後求められてくるかもしれない自動車業界

環境問題だけに特化するのではなく

新しい文化として電気自動車(EV)を捉えることが出来るか

人の自動車に対する価値観が変わり始めようとしている予感を感じずにはいられません。

インフラの整備(充電施設)やエネルギー問題(原油の枯渇・発電する設備・持続可能なエネルギー)

昔の懐かしい車も 少し乗り心地が悪かったり

くせがあって 言うことをなかなか聞いてくれなかった記憶があります。

安全・安心を間違いの無い担保にEVも日本の文化に馴染んで行くことを期待しています。


追伸

昨夜EVを代車に乗られたNさんの家庭へ行ったとき

リヤトランクより 虫取り網が出てきた光景が今でも鮮明に焼きついています。

お子さんたちと虫取りに行ったそうで

新しい車(代車ですが・・・)で出かけ

ありふれた生活の中でEVがほんの少しですが 

想い出の1ページを 刻んだことを 

大変嬉しく思い 心が「ほっこり」しました。 ありがとうございます。

21日(土)の営業は受付のみとなります。
織戸自動車のスーパーサブがお客様をお迎えいたします。
そして かみさん・娘よ 「ごめん」明日運動会なのに・・・・。名古屋へ行ってきます。
またこのブログで報告いたします。
いよいよリーフの出動です。

そのお客様との出会いは

電気自動車普及協議会で一度お会いし

先月久しぶりにお電話いただき「車検の代車で是非リーフに乗りたい」という

ご指名・ご予約を頂き本日を迎えました。

約1時間くらいの説明をさせていただき

説明する私もつい力が入ってしまいました。

ここで「東北リーフの旅」の経験をいかすことが出来ました。

ところで現在放射能汚染が問題視されていますが

車で一番汚染されているところは、「エアークリーナーエレメント」なんです。

習志野でも液状化の地域が多数あり被災地なので

入庫する車の下回りを見るとかなり砂が堆積し足回りなどにこびりついています。

車検時には下回り洗車を必ず行っていますのでわかるのですが

震災後は、非常に汚れた車が数多く見受けられます。

そしてもう1つ

タイヤのパンクが目立っていますね。

この2ヶ月間今までの倍の頻度でタイヤ交換やパンク修理が入庫してきています。

車にまず乗る前に日常点検をお忘れなくおねがいいたします。

気になったらエアーチェックしてみましょう。

この時期は自動車税の納税時期です。

納税証明書封筒.jpg

















納税証明書は、車検証入れに保管しておきましょう。

ちなみにリーフの自動車税は、年間/15,000円です。

悲しいお知らせ

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本日も福島県沖を震源の大変大きな余震がありましたが、

皆様のお住まいの地域は大丈夫でしたか?

最近は非常にタイヤのパンクの問い合わせ・相談・修理が増えています。

対応しきれない場合などもあり皆様にはご不便おかけして本当に申し訳ありません。

原因としては、復旧作業現場では小さい破片などが点在していて

その破片(釘や鋭利なもの)が刺さっていることがほとんどです。

もし現場が近くにあったり避難場所などへ車で行く際は冬用タイヤ(スタッドレス)を

そのまま装着して走行するのも(溝が深いのでダメージを受けにくい)1つの予防方法です。

現在冬用タイヤから夏用タイヤにチェンジを検討している方は

もう少し待ってみても良いかもしれませんよ!(スペアータイヤの点検も忘れずに!)


ところで本日は非常に悲しいお知らせがあります。

わが社で店番もしていてくれた 社犬 「イサキ」が本日午後3時30分亡くなりました。

イサキH23.4.11.JPG























いつもは道路の方を午前中は見ているのだけど

朝からずっと目線は人を追いかけてじっと見つめていたので、ちょっと気になっていましたが

お別れを言っていたのかもしれません。

この写真は、亡くなる4時間前に撮影したものです。

年齢は19歳 人間で例えれば、すでに100歳ということです。

かかり付けの獣医の先生と織戸自動車従業員

みんなに囲まれてゆっくりと息を引き取りました。



いつもずっと作業している私のそばにいてくれてありがとう。

私より先にお客様をいつも迎えてくれてありがとう。

先日私が救急車で運ばれた時もずっと私の帰りを待ち道路を見続けてくれてありがとう。

仕事の相棒だった君 たくさんの勇気を私に与えてくれてありがとう。


そして今まで織戸自動車にお越しいただき

言葉をかけて可愛がってくれました皆様

イサキにかわり御礼申し上げます。

ありがとうございました。

東日本大震災

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今回の「東日本大震災」において甚大なる被害が発生しております。

このブログをご覧になっている方

身内の方々・知人の方

被災などございませんでしょうか。

先日岩手県に行きましたリーフの旅では多くの関係各位の皆様にご支援・ご協力を賜りました。

ちょうど1ヵ月前のことです。

今起きている出来事が信じられません。

弊社としまして出来る限りの協力を惜しまず

今出来ることを実践していきたいと思っております。

特に大きな被害地域にお住まいの方々の、ご無事を心よりお祈り申し上げます。

そして被害に遭われました方々には、心よりお見舞い申し上げます。 

 

代表取締役 織戸克久

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